学生だったころゴールデンウィークも終わりなんとなく・・・だっと時
知り合った相手は細身で長身の目元がスキットとした、水商売風の学生。
バイト先で知り合ったんだけど、彼は大学1年の年下だったの。
ヤスの好み・・・。こういう遊び人風に弱いんだ・・・今でも・・・
でも、彼、理工系の学生で、見かけによらずなかなか博識。
そんなある日の食事っていうか飲みに誘われて。
ヤスの指輪を触りながら、「金ってどうやってできるか知ってる?」って聞くの
そんなこと、考えたこともないって言うと、
「大きな星が爆発するときのエネルギーでできるんだ」って教えてくれたの。
面白くてすっかり意気投合しちゃって二人で盛り上がったの。
ヤス、お酒弱いのに、その日は居酒屋でいっぱい飲んじゃって。
歌でも歌いにいこってことになって、外へ出たの。
駅に向かう途中、ふっと人気がなくなったの。
彼、素早くヤスの唇にキス。
一瞬のことで、え?って思って、抵抗できなかったの。
彼、びっくりして立ちすくんでいるヤスを優しく抱きしめ、
耳元で「君を抱きたいんだ」って呟くの。
彼の体温が熱くて気持ちいい・・・・
ヤス、抵抗できなかったの。気がつけば近くのホテルに連れて行かれてたの・・
部屋に入ると、ヤスを強く抱きしめてディープキス。
そして、服の上から胸を揉むの。それも激しく、強く、、、痛いって。。
そして、服のボタンを片手で起用にはずして、前を開くと、
ヤスの背中に手を回して、ブラのホックを外したの。
いかにも慣れてるって感じ。
彼、むき出しになったヤスの白い乳房にしゃぶりついたの。
ヤスの下もぬれ濡れ状態で。
彼の股間に手を当てると、オチンチンがすでに固くなってて。
「君が欲しいんだ」っていうの。
ヤスの乳首は彼に舐められ硬くなってきて・・・。
彼の手がスカートを捲し上げてパンティーに入ってくるの。
濡れすぎてて恥ずかしい…
「すごいよ…感じやすいんだね」
シャワーも浴びずにそのままベッドへ。
yyyyoshiiより
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